フェイスブックページのアカウントが、グループと紐づけられるようになった

フェイスブックページのアカウントが、グループと紐づけられるようになったようです。ページとしてグループ参加も可能になり、ページに「グループ」(関連グループ)の項目が増えましたね。
「ページ」と言うのは実際はあまり積極的な交流望めなかったので、寧ろグループと連携した方がよかったのは自明だったのでしょう。ページとしてグループに参加したい欲求と言うのも元々あるでしょうからね、企業ブランドもそうですし個人(人物)ファンページも。
グループを所有するプロフィール(人物)が所有するグループに対し、プロフィールからページに「お誘い」が行くような構図になっているようです(ページのPC設定画面から関連グループの指定ができる構造ですが、一応登録すると「お誘い合ったよ」って事になるようで。そしてページが管理人に加わる)。ファン向けのグループが増えていくかもしれません。

 


 

Google+などは、かなり早い段階でコミュニティの管理人をページにする事が出来ていましたが(よって、ページの管理人が誰かわからなくすることも可能)、悪用もあったのでまあなんともなところでしたが、ページの管理人もグループの管理人もブラインドに出来るというのは、「ストーカー対策」には役立つんでしょう。

最近、「ページ」自体の管理のやり方が相当様変わりして、「メッセージの管理」「通知の管理」などが楽になってます。「通知の管理」が楽になったのをうけて、グループへの(ページとしての)投稿へのレスポンスなども(まあ他にはInstagramの投稿へのコメント管理も)シームレスに出来てたりします。
Google+で同じ機能と言うのはかなり前からありますが、Googleは技術系は得意ですが、UIは得意じゃないのもあってか、使い勝手は断然FBの方がありますね。左脳大脳新皮質系のGoogleと、右脳辺縁系のFacebookの違い(後者は技術的にあまりお上手じゃないのが弱点)が、モロわかるような機能追加でした。

ComicCon Bangkok 2017

ComicCon Bangkok 2017 (Siam Paragon)

 

 

ミャンマー旅行(写真集) バゴー(ペグー)編

ミャンマー旅行(写真集) バゴー(ペグー)編

ミャンマー旅行(写真集) メイッティーラ編

ミャンマー旅行記 ― 70日間の旅

myanmar

1回目の旅 ()

ヤンゴン -> バゴー -> モウラミャイン (+タンビュザヤ) -> ミャワディ
( -> タイ王国・ターク県・メーソート)

2回目の旅()

ヤンゴン -> ピエイ -> バガン ->(船) マンダレー -> ピンウールィン -> (途中、ゴッディ鉄橋) -> ティーボー(+ラッショー) -> ピンウールィン -> マンダレー
( -> タイ王国・バンコク都)

3回目の旅()

ヤンゴン -> バゴー -> トゥングー -> ターズィ (+メイッティーラ)-> カロ― (+ピンダヤ) -> ニャウンシュウエ/インレー湖 (+タウンヂー) -> ターズィ -> ネピドー -> マンダレー -> シュウェボー -> モンユワ -> ピエイ -> ヤンゴン
( -> タイ王国・バンコク都)

【東南アジアの天使たち(写真集)】

シリーズ既刊 【東南アジアの天使たち(写真集)】

<第1巻 - タイ南部の島々編>
http://amzn.to/2fdme1c
cover-image
<第2巻 - ミャンマー編(1)>
cover-image
<第3巻 - ラオス編(1)>
http://amzn.to/2fdlSHQ
cover-image

<第4巻 - ラオス・カンボジア編>
http://amzn.to/2fdoVQs
cover-image.jpg
<第5巻 - ハローキティ編>
http://amzn.to/2fdqON0
cover-image.jpg

<第6巻 - ベトナム編(1)>
http://amzn.to/2fdoGF6
cover-image

<第7巻 - タイ王国・首長族/カレン族編>
http://amzn.to/2fdts59
cover-image-2.jpg

<第8巻 - ベトナム編(2)>
http://amzn.to/2fdqnSM
cover-image.jpg

<第9巻 - インドネシア編(1)>
http://amzn.to/2fd3oao
cover-image.jpg

<第10巻 - フィリピン編(1)>
http://amzn.to/2fd7TBM
cover-image.jpg

<第11巻 - カンボジア編(1)>
http://amzn.to/2fd6WcH
cover-image.jpg

Sponsorship of Apache Software Foundation – Tetsuya Kitahata

Apache Software Foundation のスポンサーだった頃(年間60万円)の資料が出てきたので、リンク。

 

The Apache Way – Apache & Sponsors
http://www.slideshare.net/jaaronfarr/the-apache-way/31-Apache_Sponsors_Airplus_International_Matt

 

asf_sponsor

前へ 過去の投稿