フェイスブックページのアカウントが、グループと紐づけられるようになった

フェイスブックページのアカウントが、グループと紐づけられるようになったようです。ページとしてグループ参加も可能になり、ページに「グループ」(関連グループ)の項目が増えましたね。
「ページ」と言うのは実際はあまり積極的な交流望めなかったので、寧ろグループと連携した方がよかったのは自明だったのでしょう。ページとしてグループに参加したい欲求と言うのも元々あるでしょうからね、企業ブランドもそうですし個人(人物)ファンページも。
グループを所有するプロフィール(人物)が所有するグループに対し、プロフィールからページに「お誘い」が行くような構図になっているようです(ページのPC設定画面から関連グループの指定ができる構造ですが、一応登録すると「お誘い合ったよ」って事になるようで。そしてページが管理人に加わる)。ファン向けのグループが増えていくかもしれません。

 


 

Google+などは、かなり早い段階でコミュニティの管理人をページにする事が出来ていましたが(よって、ページの管理人が誰かわからなくすることも可能)、悪用もあったのでまあなんともなところでしたが、ページの管理人もグループの管理人もブラインドに出来るというのは、「ストーカー対策」には役立つんでしょう。

最近、「ページ」自体の管理のやり方が相当様変わりして、「メッセージの管理」「通知の管理」などが楽になってます。「通知の管理」が楽になったのをうけて、グループへの(ページとしての)投稿へのレスポンスなども(まあ他にはInstagramの投稿へのコメント管理も)シームレスに出来てたりします。
Google+で同じ機能と言うのはかなり前からありますが、Googleは技術系は得意ですが、UIは得意じゃないのもあってか、使い勝手は断然FBの方がありますね。左脳大脳新皮質系のGoogleと、右脳辺縁系のFacebookの違い(後者は技術的にあまりお上手じゃないのが弱点)が、モロわかるような機能追加でした。

ミャンマー・シャン州・シーポー

ミャンマー・シャン州のシーポー(ティーボー)。ティーボーと言う名前は、ミャンマーの最後の王朝「コンバウン朝」の最後の王の名前。
ゴッディ鉄橋を見る場合、ここに行くのもアリ。マンダレー -> ピンウールィン -> (鉄橋) -> ティーボー(シーポー) -> ラッショー の順。
殆ど見る場所もないんですが、映画にもなった(多分ミャンマーでは発禁?)「Twilight over Burma(ビルマの黄昏)」の舞台である、シャン州の有力な藩王の邸宅がいまだに残っていたりします。
あと、ここからは、シャン州の州都でもあるタウンヂーにバスで行けるようですよ。

20IMG_8378-COLLAGE

放浪歴(2年半) in 東南アジア

ASEAN.list

This is a list of places in ASEAN countries (cities) in these two and a half years. 東南アジアで旅した事のある場所をリストアップ。デイツアーをどう含めようか、とか、島はどう扱うか、とか、面倒だから思いつくままに書き連ねてみる(笑)

<<Thailand>>
Bangkok (Krung Thep Maha Nakhon)
Chiang Rai
Chiang Mai
Kanchanaburi
Aranyaprathet
Pattaya
Hua Hin (Prachuap Khiri Khan)
Samut Prakan
Samut Songkhram
Phetchaburi
Rayong (Koh Samet)
Koh Samui
Surat Thani
Koh Phi Phi
Koh Lanta
Koh Phuket
Krabi
Satun
Koh Lipe
Nong Khai
Hat Yai
Aranyaprathet
Chantaburi
Trat
Koh Chang (island)
Si Saket
Ko Sichang
Sriracha
Ubon Ratchatani
Surin
Sukothai
Tak (Mae Sot)
Phitsanulok
Kamphaeng Phet
Ayutthaya

<<Laos>>
Vientiane
Luang Prabang
Huay Xai
Pak Beng
Savannakhet
Pakse
Champasak
Si Phan Don (Don Khon, Don Det)
Salavan
Muang Xai (Udom Xai)
Muang Sing
Luang Namtha

<<Cambodia>>
Phnom Penh
Siem Reap
Poi Pet
Sihanouk Ville
Preah Vihear
Kampong Cham

<<Vietnam>>
Hanoi
Ho Chi Minh City
Mai Chau
Chau Doc
Can Tho
My Tho
Mui Ne (Phan Thiet)
Da Lat
NHA Trang
Hoi An
Da Nang
Hue
Ninh Binh
Sa Pa
Lao Cai
Ha Long (Bay)
Kon Tum
Buon Ma Tuot
Phu Quoc Island
Ninh Binh

<<Malaysia>>
Kuala Lumpur
George Town (Penang)
Johor Bahru

<<Singapore>>
Singapore

<<The Philippines>>
Manila
Cebu
Ormoc (Leyte Island)
Kalibo
Boracay island

<<Indonesia>>
Jakarta
Bandung
Purwakarta
Purwokerto
Tasikmalaya
Ciamis
Cirebon
Semarang
Solo (Surakarta)
Jogjakarta
Borobudur
Surabaya
Malang
Banyuwangi
Gili (three islands)
Lombok island
Bali island

<<Myanmar>>
Yangon
Bago (Pegu)
Mawlamyine
Thanbyuzayat
SetSae (beach)
Kyaikkhami
Ye
Dawei
Myeik
Hpa-An
Myawaddy
Pathein
Chaung Thar
Ngwe Saung
Taungoo
Pyay
Magway
Naypyitaw
Sittwe
Mrauk-U
Thandwe
Ngapali Beach
Bagan
Mandalay
Amarapura
Shwebo
Monywa
Min Kun
Sagaing
Pyin Oo Lwin (Maymyo)
Goke Hteik (Kyaukme)
Hsipaw (Thibaw)
Lashio
Thazi
Meiktila
Kalaw
Pindaya
Taunggyi
Nyaungshwe
Kyaikhteeyoe / Kyaikto

<<Brunei>>
N/Amaps

ミャンマー・ラカイン州・ミャウウー

ミャンマー、ラカイン州の古都、ミャウ・ウー。
概して、欧米系の方はMrauk-Ooを読めません。Mrauk -> Myauk -> Myau あたりの発音の変化は憶えておく必要があるのでしょう。
この地には、日本の戦国時代、武士が流れてきて、王朝の護衛もしていたのだとか。今でも、その名残か、王宮跡で子供たちが柔術に励んでいる風景が見受けられます。
最大の見どころの一つは、Shitthaung Paya(သျှစ်သောင်း ပုထိုးတော်ကြီး)。シッタウン寺院の名前の由来は、ラカイン語の「8万」と言う意味なのだとか。寺院から見える夕日がとても綺麗でした。
 18033272_10207522573377225_4547928572605845838_n

ComicCon Bangkok 2017

ComicCon Bangkok 2017 (Siam Paragon)

 

 

ミャンマー旅行(写真集) ピンウールウィン(メイミョー)編

 

ミャンマー旅行(写真集) バゴー(ペグー)編

ミャンマー旅行(写真集) バゴー(ペグー)編

前へ 過去の投稿