「弾言」

(すぐ消すかも)

 

LINE株式会社 ポータルサイトlivedoorサポート御中:

北畠と申します。

もう一つ、おまけです。

これは、
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/netgame/10804/1405009330/
で、書いてあげたもの。まあ、色んなところでみてわかるように、
担当の法務部とか顧問弁護士でも太刀打ちできませんよ。私。
(堀江を堂々と2000年に蔑んでかつ堂々と罵った男だしね。南青山のイーリサー
チ社内で)
ネット証券相手に勝ってるしね。被告になったけど、実質勝訴したのよ。数千万。
(あれ、担当した顧問弁護士、CLOになってると思うけど、損しただろうなあ。
上場企業・・・で守秘義務課してたからどういう小細工使ったのかはわかりませ
んが。取り敢えず、CTOレベルはメルアド知ってて何度も交換した仲)

一回、CSRとはなんぞやと問いただして、社長を直接出して出直しなさい。
上場はそれからだよ。悪いけど。商法の江頭は有名だよな?w 弁護士なら知ら
なきゃもぐりだ。

誹謗中傷の多いページ群で大きくなったところとか、基本的に大嫌いだからな、
俺。Livedoorブログは誹謗中傷の温床だよ。俺から見れば。

顧問弁護士名:

その他: https://plus.google.com/115625564993990145546/posts

> 法学部の連中に参考になるかわからんが(一応、うちの顧問弁護士にはこれは伝えるw ヤクザに強い弁護士ではあるが商法担当だw 江頭ゼミのOB)、一応刑法上の論点から軽く三つ。
> 「構成要件具備」「違法性阻却事由」「責任阻却事由」
> で、小飼弾氏を追及するのは、主に「信用棄損罪」と「業務妨害罪」。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E6%AF%80%E6%90%8D%E7%BD%AA%E3%83%BB%E6%A5%AD%E5%8B%99%E5%A6%A8%E5%AE%B3%E7%BD%AA
> この彼のウェブサイトからのアクセスのせいで20万PVとかもらったページがあって(そんなの、リファラみりゃわかるよな・・・Wordpressの)。で、そのお蔭で色々飛び火して再就職出来なかったので、違法性(違法行為)はどうあがいても(笑)追及可能。
> でもって、最初はまだましだったかもしれないが最終的に「Perlを守った」とか下らん嘘を書いた(俺は、Perl Foundationへの寄付が目的だったからな。訴訟されてゼロサム未満になって大迷惑だったわ)。これは、糾弾されてしかるべき行為。というわけで、刑事・民事両方の責任は免れ得まい。

— Tetsuya Kitahata. (kitahata@99.alumni.u-tokyo.ac.jp)

追記:私は精神障害者なので、心神耗弱ですから、刑法上・民法上の責任追及う
けません。あしからず。

追記2:実はLINEにはお断りされてるからね。ヘッドハンターから。あれも、
このブログのせいだからなあ。あんたんとこも悪いんだわ。病気を悪化させたの
でね。

追記3:俺が怒りそうだと「思しき」ポイントを、要は軽く書いてくれればいい
のよ。いちいち、PDFとかテキストとか書けんわ。正直。めんどっちぃ。Pe
rlの事なんてあんたんとこの技術者のほうがよく知ってるんじゃあないの????
Google検索法とかもさ。” site:blog.livedoor.jp 北畠徹也” とかで
出ないのん??

—–

On Fri, 18 Jul 2014 09:59:48 +0900 (JST)
(Subject: ライブドアブログに関するお問い合わせへの回答 [管理番号: 140712-000007])
support@livedoor.net wrote:

> ■回答 – 2014年07月18日 09:59
> LINE株式会社 ポータルサイトlivedoorサポートです。
>
> お客様ご自身の権利を侵害する記載があり、当該掲載について送信防止措置(削除)を
> 希望されるとのことでございましたら、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の
> 制限及び発信者情報の開示に関する法律(プロバイダ責任制限法)基づき対応させていただきますので、下記書類を添付ファイルにてお送りください。
> —————————————-
> 1 本人確認書類
> 1-1 申告者が権利を侵害されているご本人(個人)である場合
> 下記よりいずれか2点
> ・ 印鑑証明書(原本)、運転免許証、住民基本台帳カード、住民票(原本)、パスポート
> 1-2 申告者が権利を侵害されているご本人(法人)である場合
>   下記の2点いずれも
> ・ 貴社の印鑑証明書、登記事項証明書
> 1-3 申告者が代理人その他の第三者の場合
> 1-1または1-2の書類に加え、下記1点
> ・ ご本人から貴殿への委任状
> 2 送信防止措置依頼書
> プロバイダ責任制限法 関連情報Webサイト「http://www.isplaw.jp/」にて公開されております書式:侵害情報の通知書 兼 送信防止措置依頼書(http://www.isplaw.jp/p_form.pdf)をご利用下さい。
>  ※上記依頼書が添付できない場合は、下記項目をお知らせください
>   (なお、2~5につきましては、掲載者への意見照会の際に
>    そのまま通知することに同意のうえ、ご連絡ください)
>   1.お客様の氏名、住所、連絡先
>   2.掲載されている場所
> (ブログ記事のURL。コメントの場合は投稿番号、投稿者名、投稿日時も)
>   3.掲載されている情報
>   4.侵害されたとする権利(名誉毀損、誹謗中傷、プライバシー侵害など)
>   5.権利が侵害されたとする理由
>   6.発信者に対し、お客様の氏名を開示しても差し支えないか否か
> —————————————-
>
> 弊社では、上記書類を受領し、お客様よりお寄せいただいた本件対象情報が
> 確認できた段階で、発信者または管理者に対して、プロバイダ責任制限法
> 第3条第2項第2号に基づき、送信防止措置を講ずることに同意するか、
> 発信者または管理者に7日間を目安として、意見照会をいたします。
>
> なお、上記書類に関しましては、原則としてメールでの添付にて
> お受けいたしております。
> このメールに返信していただくか、エラーで送信できない場合等は
> 下記メールアドレス宛にお送りください。
> support@livedoor.net
>
> 書面による郵送をご希望の場合は、その旨改めてご連絡いただければ
> 送付先をご案内いたしますが、メールで申請していただいた方が迅速に
> 対応を進めることが可能なため、まずはメールによる申請をお願いいたしております。
>
> また、直接弊社にお越しいただきましても受領することはできませんので
> あらかじめご了承ください。
>
> 最後に、弊社におきましては、発信者情報開示をご希望の場合、
> 下記の文書を弊社まで郵送していただいております。
>
> 但し、当該請求をいただいた場合であっても、
> プロバイダ責任制限法第四条の要件を満たしていないと判断した際には、
> 弊社から発信者情報を開示できないこともございます。
>
> 裁判所等からの命令がある場合は、
> その命令に従い対応を行ってまいります。
>
> よろしくお願い申し上げます。
>
> ●発信者情報開示請求の手続き
> ・発信者情報開示請求書
> (http://www.isplaw.jp/d_form.pdf)
> ・3ヶ月以内の印鑑登録証明書(原本)
> ・本人確認書類(法人の場合は、「登記事項証明書」)
> 「1枚で受け付けているもの」
> 運転免許証・住民基本台帳カード・住民票記載事項証明書、
> パスポート、のいずれかのコピー
>
> 「2枚セットで受け付けているもの」
> 学生証・健康保険証・各種年金手帳・各種福祉手帳
> いずれかのコピーと
> 公共料金の領収書(電気・ガス・水道・電話など)」の原本のセット
>
> ●プロバイダ責任制限法 関連情報Webサイト
> http://www.isplaw.jp/
>
> ●郵送先
> 〒150-8510
> 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 27階
> LINE株式会社 ウェブサービス本部
> 発信者情報開示窓口
>
>
> <このメール内容の無断転用、転載を禁止します。>
>
> ■お問い合わせ内容
> こんにちは。北畠と申します。
>
> 御社が管理・運営する、Livedoorブログにて、
> blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51457930.html
> 当方の名前を勝手に引用された記事を拝見いたしました。
>
> 該当する記事を書かれた方は、IT系で有名な方(多分、御社と昔ものすごく関係が高かった方と思います)かと思うのですが、私の名前を勝手に使われてしかもこの記事結構私の名前をGoogle検索すると上位に出てくるので、厄介なのです。この記事の存在により失った機会損失等莫大なものがあるのですよね。それだけでも巨額な損害賠償請求をするだけの充分な理由付けが可能です。
>
> そこで、人格権(どの権利である事を一々ピックアップするのは面倒なので、法務部あたりにご相談ください)を侵害された被害者からのお願いです。
>
> この記事を即刻削除要求していいですか?
> (DBの抽出 位は 可能ですよね?)
> 何か、法的に処分したいと思ったとき用に、バックアップを取り出せる
> 為のオプションを用意していただけると嬉しいです。
>
> また、該当するブログを作成された方の、個人情報を特定できる情報、を提供いただけますと有り難く存じます。何か、民事手続きをする際に必要な情報となります。また、刑事訴訟法的には、刑法典「刑法:第三十四章 名誉に対する罪」に係る法令の告発の際に警視庁・警察庁所管の公的機関への届け出に必要となると思いますので、合わせてお願い申しあげます。
>
> お手数をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
>
> ——–
> LINE株式会社
> livedoor
> http://www.livedoor.com
>
> 〒150-8510
> 東京都渋谷区渋谷2-21-1
> 渋谷ヒカリエ 27階
>
>
>
> [—001:006656:58499—]

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