Bull Shit! Wikipedia Editors

+Lawrence Lessig +Joichi Ito

Seem that Wikipedia (jp_JP and en) soon want to makehttp://en.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:Criteria_for_speedy_deletion
deletion of my page. I am not understanding why. Who can express the
“one” should be the ones who are relevantly related to this person.

I just did it. There could be no reason for me to be deleted. Am I wrong? or the editors of Wikipedia are all chicken and bud head?

Thank you for reading.

Twitter.co.jp

Twitter.co.jp

Out Of Curiosity が引き起こす悲劇の典型例:どうでもいいかも、ですが、「Twitte」検索してサジェスチョンでTwitter.co.jpが出てきたらどうしようもないじゃない?(笑)

http://bit.ly/oWtv65

・・・てなわけで、混乱のもとはあなた、 neta-master@ywcafe.net–(A)
To — Yu.Watanabe 殿。

日本の知的財産権のレベルもこんなものかと嘆きを与えてくれた例です。Alas。
あと、所謂<しったかぶり>の「マスコミ」を名乗ろうとした愚か者による愚行・・(A)、あんたの事だよ。まあ、株式会社テラ・インターナショナルのみを使う限りにおいて、許されていたんでしょうけれど。個人攻撃に敢えて発展させようとした意図は?どういう意味?ケンカ売ってた?Are you ready?

 

Perl 商標登録の件

Perl 商標登録の件

多分、私の名前を検索すれば、真っ先にこの話とTwitter.co.jpの話が出てくると思うので、いつかは纏めておこうと思っていたのですが、中々出来る機会が無かったので、ここで書いてしまっておこうと思います。

その前に、そこにいる貴方! neta-master@ywcafe.net–(A)
悪い事は言わないので、先に出てきてしまいましょう。
召喚魔法: To — Yu.Watanabe 殿。

というわけで、本題。

Perl商標登録は、偶然の産物というか、まあこんなのあり得ないだろうというものをピックアップして商標登録をしたのに関連しています。
正直、取れたときには(Twitter.co.jpが取れたとき以上に)驚いたというか、「こんなんで、日本の知的財産権は大丈夫か?」というのが感想。ApacheやRubyを含め、何個かのオープンソースの名前を取ろうとし、事実、以前ご指摘があったように、そのうちの一件を株式会社テラ・インターナショナルで取得したことは事実です。しかし、あらゆる面で私は今でも納得していない部分があります。
まあ、納得していない部分は、あとに書きます。その前に、特にまつもとゆきひろさん、ここで謝っておきます。あとで、Identity 確認したところ、まつもとゆきひろさんがMatz (Mats?) というお名前だそうで。Rubyに関して異議申し立てをされた経緯は、特許庁より伺っております。

Perlについては、http://bit.ly/q9MFuy
にあることが全て・・のはずですが、まだ、更新がされていません。はい、既に、異議申し立てがなされ、取り消し(取り消しは、遡って無効という意味)処分になっているはずですので、最終決定はなされているものと思っています。はい、取り消しです。ですから、(当たり前すぎるので敢えて書きたくありませんが)ご自由にPerlという名前をお使いください。
・・・というより、特許庁のそこのあなた!さっさと処理しちゃってください!!

—-

事の発端は、Apache Software Foundation とのいざこざにさかのぼります。が、その経緯は、まだ解消されていないものもありますので、オーディエンスが沢山いる場で解消しようと思っています。
これは、別POSTで解消されるでしょう。

次に、Perl の 商標を取った経緯のうち、大事な「出願」について:これは、知人の弁理士に頼んでおります。その経験が切っ掛けとなって、商標出願について深く考えさせられ、勉強したことも多かったので今では逆に良かったと思います。平成21年(2009)11月2日。(Rubyなどは多分個人で登録しようとしていますが、Perlは会社で行っております:今でも腑に落ちていない点、数点 (B) )
この弁理士は、Twitterの時に提訴してきたときの代理人を務めた特許事務所に以前所属しており、かなり日本では有名な特許事務所なので、名前を聴くとびっくりされるかもしれません。
そして、最終的に、Perlの商標を取得(日本国に於いて)しました。
平成22年(2010)4月9日の事です。

(B):
で、ここら辺で、第三者である (A) 氏が登場します。全く関係ない人間が、個人情報を取り出して暴挙に出ます。
#本来であれば、株式会社テラ・インターナショナルに対して攻撃をすればいいものをあたかも個人であるかのように誤認させるような暴挙に出ております、さっさと反省しなさい!>(A)

で、ここで(A)が暴挙に出たため、私は反撃に出たというのが、一連の流れかと思いますが、私も正直言えばこの頃お金に非常に困っていたので、あまり何を書いたりとかしたかも覚えていません。ただ、少なくとも言えるのは、Apache(という商標)取得の経緯がまず先にあり、次にPerlがあるという点。Apacheに関しては、事前にASF側の方に「日本で取りますよ」と言ってあった点。3点目は、単に「Out Of Curiosity」であり、それ以上でも以下でも無かった(単に、当時、知的財産権にとても興味を抱いていたので、実行に移したというだけです)という点。
というわけで、大変混乱を招いてしまい申し訳ございませんでした。
健全に考えていただければわかるように、初めから無効だったでしょうし、そうあってほしかったというのが正直なところです。ただ、してしまったことに変わりはないので、素直に謝りたいと思います。

そして、小飼弾氏(http://bit.ly/nShhTI)が登場します。これは(A)の魔法によって召喚された産物であり、彼が悪いわけではありません。勝手に、マスメディア気取りをしたそこのあなた=(A)、貴方に、最終的には混乱を招いたキーポイントがありますよ。私と一緒に謝りましょう。

>関係諸氏の方々

以上、宜しくお願い申し上げます。

#ja_JP


 

(追記) – 2016/07/02

<商標乱発、国全体の1割出願 男性「あくまでビジネス」>

http://www.asahi.com/articles/ASJ696FPFJ69ULFA02L.html

平成21年(2009)11月2日となっているので、7年前近い気はしますが、オープンソースの「言語」にかかる商標を取得しました(Perlのこと)。当時、米アパッチ財団などの「リーガル」にもコミットしていましたので、オープンソース業界に於ける商標について興味を持っていたんですよね、世界初の「個人」スポンサーで毎年5000ドル以上差し上げて(寄附して)いましたしね、業界等に。Apacheライセンスの(1.1)日本語訳、なども作ってたりしているんですよ、弁理士名の「監修」も入れて。
一件に付き、10万円以上かけて、知人の弁理士に登録を依頼しました。その後、自分で1万2千円程度で出来る事がわかり(電子的にも可能です、専用ソフト有り)、その弁理士には登録作業(出願し、認められてから、特許庁に手続きをしに行く必要があります)をしなくても良い旨を通知し、自分で特許庁に行って手続きを全部やりました。自分で出来るやり方もいくつかあったので、「適当に」商標を選んで(その場で思いついて4つ位書いたと思います)、と言う事もしましたでしょうかね・・。
まあ、結局、その商標に関しては、実家に戻っていた時に悪意のある連中にネット上で色々と騒がれたらしく、親族にネットを使う事を禁止されてしまったこともあったので、訴状も見ていませんし、私の知らない処で訴訟があり、結局米国の団体に帰属する事になったという事です。
「こんなんで、日本の知的財産権は大丈夫か?」というのが感想でしたね、当時。私は、「商標のスポンサー」(無償譲渡)前提に考えていたし、そういう人(奇特な人)なんだと業界に知られているものだと思っていたから(スポンサーとして名前出てる人でしたしね)、悪意あるネットの風評には当時とても驚きましたけれども。
そして、7年経って、このような(この記事の様な)話が出るという事は、まだまだ、特許庁も関係団体も「わきが甘い」と言う事なのでしょう。オープンソースや開発現場で言う処の「バグ取り」の為の<Patch>(制度上のパッチ)が当たっていない、ということなのでしょうね。